2017-05

脱パチ組み!プラモデルの作り方:その8 デカール編

桜の満開ニュースが賑わっていますが
燕三条界隈はまだまだみたいです( ̄▽ ̄;)
もしまだ花見をしたりないという方はこちらなら
まだこれからですよ~ヽ(´▽`)/

さてほぼ一ヶ月に渡って作ってきました
ティエレンさんもいよいよ最後です。

今回は完成に彩りをそえるデカールです。
(デカールとは水転写シールのことで一般のシールと違い
剥離紙を剥がす時に水につけて剥離紙を剥がして貼るシールです)

デカールとテトロンシール(最近のガンプラに付いている極薄のシールです)の
違いはデカールの方が貼った時の薄さが違ってより密着した状態になるんです。

それでも余白の厚みが気に入らないとギリギリまでデカールの余白を切る達人がいますが
社員Cはマークソフターという秘密兵器(全然秘密じゃない)を使ってごまかしてます。

では
まず貼りたいデカールだけを剥離紙ごと切り出し水に浸けます。
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この時水に沈めるのではなくデカールの面を上にして浮かべる感じで

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剥離紙に水がしみきったら(水がしみこむと若干色が濃くなります)

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ティッシュの上に置きます。
子供の頃はデカールが浮かび上がるまで浸けてたんですが
糊が溶けだしすぎると模型誌で読んでカルチャーショックを受けた思い出があります(´∀`)

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40~70秒ぐらいでデカールと剥離紙が剥がれるぐらい糊が溶けてくるので
(軽くデカールを触ると剥離紙の上でずれるぐらいが目安です)
全体が滑る状態じゃないとデカールが破けてしまうので気をつけてください。

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剥離紙の表面を滑らすようにデカールをずらして
ピンセットなどでデカールを取ります。
この時のピンセットは持ちやすいパワーピンセット(先広)がオススメです。

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デカールを貼りたい位置に汚れやゴミがないのを確認したら

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貼りたい位置にデカールを置きます。

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この時ズレ等をしっかりと確認しながら作業を行います。
(デカールは1度貼ってしまうと剥がすのが難しいので)

次に綿棒で水分を拭き取ります。(綿棒は固くしまっている方が使いやすいです)
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綿棒で水気を吸い取るように
デカールの中心から綿棒を転がすように空気を抜きながらシワに気を付けて密着させていきます。
(デカールは大変繊細で破けやすいのでこすらないように優しく扱ってくださいね)

貼った場所が曲面などで
デカールがうまく貼れないときは
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マークソフターを使います。
(マークソフターはデカールを軟化させるものでデカールを柔らかくして密着度を高めてくれるものです)

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マークソフターを塗ったら

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また綿棒で水分を吸い取っていきます。
この時マークソフターを塗ったデカールは脆くなっているので
デカールになるべく触れずに水分を吸い取ってください。
(デカールに触るときは軽くポンポンと叩くようにするとデカールが傷つきにくいです)

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余白が気になる場合社員Cはさらにマークソフターを塗りますヽ(・∀・)ノ

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また、綿棒で水分を吸い取りますヽ(・∀・)ノ
マークソフターが残ったまま乾くと汚くなるのでできるだけ吸い取ります。
この時さらに一段とデカールは脆くなっているので
デカールには触れないで水分を拭き取ります。

IMG_7473.jpg
だいぶん余白が目立たなくなったと思いますがどうでしょうか?
マークソフターを塗っていくとひとつ欠点があってデカールが縮むので塗りすぎると
一回りぐらい縮むので気をつけてお使いくださいね。

デカールは貼ったままだと傷つきやすいのでトップコートで保護して完成ですヽ(´▽`)/
DSC_0145.jpg


みなさんもここまでするのは大変ですが
難しくはないのでチャレンジしてみてはどうでしょうか?
完成するのは楽しいですよヽ(´▽`)/
DSC_0146.jpg

社員Cが作ってみたでした。
それでは(o・・o)/~

脱パチ組み!プラモデルの作り方:その7 塗装編

暖かくなってきましたね~
ポカポカ陽気に半分寝ている社員Cです( ̄▽ ̄;)

それではティエレンもいよいよ大詰め
塗装に入りますヽ(・∀・)ノ

といっても塗っていくだけなので
特にいうことがないんですけど(´Д`;)

まずは缶サフで全体をくまなく灰色に塗ったところから
IMG_7393.jpg
ここまで塗らなくてもいいんですが( ̄▽ ̄;)
ここでポイント!
サフの乾燥時間を長めに取っておくとマスキングをした時の
下地が剥がれるという現象を抑えてくれるのでこの時期なら
しっかりと1~2日ぐらい取ることをお奨めしますヽ(´▽`)/

ちなみに瓶サフでエアブラシ、薄い塗膜で吹こうとする場合
社員Cはこのぐらいしかサフを吹いてないという物を
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下地が見えるぐらいしか吹いてません(´・ω・`)
もしくは下地のカラーによっては直に塗装するときも( ̄▽ ̄;)

しっかりと表面処理をしていたり洗浄をしているとそれだけでも十分塗膜がのってくれるので
社員Cは充分満足できるのでそのときの作品の雰囲気で使い分けていますヽ(*´∀`)ノ

機材ですが
社員Cの場合ですよ
コンプレッサーは
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AIRTEXさんのAPC-002Dを使ってます。
社員Cは後でもいいますが圧が高めの方が好みなので
出力が高く圧が安定しているタンク付きが音的にも静かということでこれにしてますが
このコンプレッサーが一番いいというわけではないです(´・ω・`)
圧は
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このぐらいにいつもしています。

エアブラシは
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WAVEさんのスーパーエアブラシアドバンスを気に入って使ってます。
やはりこれの一番の特徴エアマチックシステムが付いているというのが決め手ですねヽ(*´∀`)ノ
エアの調整をここですることでその時に最適な圧で吹けるので強く吹きたい時も弱く吹きたい時も
決めれるというのがお気に入りのポイントですヽ(*´∀`)ノ

まあ、トリガータイプで吹く楽さもあるのでこれが一番とも言えなかったりはしますが(;´д`)

次に塗料ですがメーカーは特に社員Cにはこだわりはないです(`・ω・´)
ただ今回選んだ色がガイアだっただけなので変な勘ぐりはしないでくださいね( ̄▽ ̄;)

まず撹拌していくんですが
瓶の底を見てください(´・ω・`)
IMG_7397.jpg
瓶の底に混ざっていない色が沈殿してますよね。

IMG_7398.jpg
これを撹拌して均一な色にしていくわけです。
(筆塗りの場合も同じですよね)

これをエアブラシで塗る場合は
希釈していくんですが社員Cはめんどくさいので
紙コップに
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全部入れます。
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次に
溶剤を瓶に入れて
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このとき注ぎ口がオフセットしてあるボトルや缶は
画像のように注ぎ口が上に来るように入れると液体が咳き込まなくてもいいので
みなさんも気にしながら入れてみてくださいね。

そして溶剤で瓶を洗うように
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三回ほど溶剤を瓶で測って
紙コップの中に溶剤を入れます。
これでだいたい1:3の割合で溶剤が混ざります。

あとは塗っていくだけ
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全体まんべんなく塗って乾いたら
(社員Cはだいたいこの時期だと1時間ぐらい乾燥時間を取ります)

マスキングをして
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また色を塗って乾かしたら

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マスキングを剥いでいきます。

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マスキングを貼ったり剥ぐ時にオススメなのが
パワーピンセット(先広)とても使い勝手がいいんですよ~ヽ(*´∀`)ノ

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こんなに簡単に迷彩ができるのはHIQPARTSさんのドット迷彩用マスキングのおかげですねヽ(*´∀`)ノ

あと色を塗った時に
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ゴミや埃が付く場合がありますが
こういう場合はよく乾かしたあとに

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神ヤス磨でゴミの部分をヤスると

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塗膜への影響を最低限に抑えてゴミが取り除けるのでオススメですよヽ(*´∀`)ノ
あとは軽くリタッチすれば大丈夫ヽ(・∀・)ノ

さてあまり書くことないので塗装編はこれで終了で
なにか知りたいこととかありましたらTwitterや、
こちらに書いていただくと説明させていただきますm(_ _)m

それでは(o・・o)/~

脱パチ組み!プラモデルの作り方:その6 ディテールUP編

寒暖の差が激しくて
風邪をひいてしまいました社員Cです。

みなさま油断せずにお過ごし下さいm(_ _)m

さて表面処理も済ませたティエレンそのままだと寂しいので少しお化粧を
ということでディテールを入れてみようかと

まずは頭部
IMG_6852.jpg
この部分を切り取って社外品に取り替えようかと

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その時役に立つのがパーツニッパーです(`・ω・´)
名前のとおりパーツを切り刻む時に本領を発揮するニッパーですヽ(*´∀`)ノ

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切り取ったら平らになるようにヤスリをかけて

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社外ディテールUPパーツを取り付けますヽ(*´∀`)ノ

次にナットがあるようなディテールを入れたいと思い
ナットを付けたい箇所に穴を彫っていきますヽ(・∀・)ノ
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まずはドリルで
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ナットを付けようとする所に穴を開けます。

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穴の外形がドリルの円周と一緒になっていれば大丈夫です。

次に
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ドリルと同じ径のスピンブレードで底面をザグりますヽ(*´∀`)ノ

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このままでも密度感は上がるんですが

今回は更に手を加えますヽ(・∀・)ノ
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開けた穴に流し込み接着剤を流し込みます。

接着剤が乾く前に素早く
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市販の六角形のプラ棒を差し込みますヽ(*´∀`)ノ

接着剤が乾いたら
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ナットの高さ分残して切り取りますヽ(´▽`)/
スピンブレードでザグってるのでプラ棒を深く差し込めてしっかりと接着できるんです(`・ω・´)

ドリルやスピンブレードショートパワーピンバイスにつけて使うと取り回しがいいので
使いやすいですよヽ(´▽`)/

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画像の
左がスピンブレードで丸モールドを作った状態
右がそこに六角形のプラ棒を使ってナットを表現した状態です。

どっちがいいのかは好みの問題ですね~ヽ(*´∀`)ノ
それでは今回はここまででm(_ _)m

それでは(o・・o)/~



脱パチ組み!プラモデルの作り方:その5 肉抜き穴、表面処理3編

今朝会社に行こうとしたら
車のフロントガラスに1mm以上霜が降りてて
まだ春が遠いな~と実感した社員Cです(´・ω・`)

模型誌に工具についての記事以外にコーヒーの記事が
載っていて思わず飲んでるコーヒーを吹き出しそうになっちゃいましたよ( ̄▽ ̄;)

まあ、紹介されてる昴珈〇店は美味しいコーヒー屋さんなんで文句なんてないんですけどねヽ(・∀・)ノ

さて、表面処理も佳境に入ってきましたが
ときどきプラモデルで気になるのは肉抜き穴と呼ばれるものです(´・ω・`)
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こういうやつですね。

ここを埋めていこうと思いますヽ(・∀・)ノ
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ランナーを細かく切断した物を穴に詰め込みますヽ(´▽`)/

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パンパンに詰め込んだら流し込み接着剤を流し込み
よく乾燥させます。(最低1日がいいかな~)

乾燥後に
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シアノン(黒)で細かい穴などを埋めてしまいますヽ(・∀・)ノ

最後に
5.jpg
余分な部分をFFボードで削って形を整えれば完成ですヽ(´▽`)/

これ以外にもパテやUVクリアレジンなどを使ってもいいかと思います。
穴を埋めるのに何を使っても穴が埋まれば構わないということですね(´・ω・`)

今度はこれを
IMG_6725.jpg
大きい肉抜き穴(というか裏面)を塞ぐ方法を

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プラ板で塞ごうと思いますヽ(・∀・)ノ

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プラ板をパーツに合うサイズでアルティメットカッターデザイナーズナイフなどで切り出しますヽ(´▽`)/
この時目盛り付きプラ板だといちいち計らなくていいので楽チンですよヽ(・∀・)ノ

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干渉する部分があるのでサイズを測り
プラバンニッパー

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デザイナーズナイフで干渉しないように切り欠きます。
カッターなどを使うときは指サックを忘れずにヽ(・∀・)ノ

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切り欠いたら

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同じように干渉する部分を切り欠いていきますヽ(・∀・)ノ

あとは接着をして
IMG_6757.jpg
形を整えたら完成ですヽ(´▽`)/

このティエレンは所々に〇モールドがあるのでこちらも表面処理のついでに
彫り直しを(´∀`)
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この時役に立つのがスピンブレード!ショートパワーピンバイス!
たくさんあるスピンブレードを安全に整理するのに専用木製ビットケースも(´∀`)

丸モールドのサイズにあったスピンブレードで彫ればいいんですが
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サイズが合ってないと歪んだり綺麗に彫れなかったりするので
ちゃんと合うサイズのスピンブレードを使うことをお奨めしますヽ(´▽`)/
そのために0.1刻みをご用意しておりますm(._.)m

この丸モールドは1.8mmでしたヽ(・∀・)ノ
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回すときは力を抜いて自重で回すようにするとうまくいきやすいですよヽ(´▽`)/

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彫り直していると表面処理をしてもモールドが消えたりとかすることがないので
しておくといいですよヽ(・∀・)ノ

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それでは長かった表面処理はここまでで次なる作業に移ろうと思います。
それでは(o・・o)/~

脱パチ組み!プラモデルの作り方:その4 合わせ目消し、表面処理2編

おはようございますm(_ _)m
この間お揚げの数を間違えて作って
3日間いなり寿司ばかりの食生活だった社員Cです( ̄▽ ̄;)

今回は昔は大変だった合わせ目消しをしていこうかと思います(´・ω・`)

最近のプラモデル特にキャラ物は接着不要、合わせ目消しも必要ないものが
出てきていますがやはりそうは言っても若干消したほうがいい合わせ目もあるかな~と思うので
覚えていて損はないですよヽ(*´∀`)ノ

また、パーティングライン消しも同じ技術なので覚えていると仕上がり具合が変わってきますよヽ(´▽`)/

ではまずは接着
IMG_7000.jpg
社員Cは乾きが早いという理由で流し込み接着剤を使っていますが樹脂入りの接着剤でも問題ないです。
接着剤は各メーカーで成分などが違い使い勝手も乾き方も違うのですが
適材適所で色々と持っているのがいいと思いますよ(´・ω・`)
色を塗るんだから合わせ目が見えなくなるんじゃなくて段差さえなくなればいいという方は
瞬間接着剤でも構わないと思いますよヽ(*´∀`)ノ

IMG_7003.jpg
どの溶剤系の接着剤にも言えることですが接着するときは
画像の〇印の様にぷにっと溶けたプラ材がはみ出すように
必ず圧着させてください(´・ω・`)
接着後のヒケなどの原因もある程度抑えることができるようになるので
その後の作業が楽になりますよヽ(*´∀`)ノ

次に行く前に接着剤をしっかりと乾燥させておきます。
流し込みで2日間ぐらい、樹脂入りで1週間は乾燥させたほうがいいですよ(`・ω・´)
この作業は結構大事なのでしっかりとしてくださいね( ̄▽ ̄;)

次に
IMG_7004.jpg
前回の記事でもいいましたがこのぷにっとはみ出たプラ材はヤスリがけの時は邪魔になるので
デザイナーズナイフなどでそぎ落とします。(今はいろいろなカンナがけの工具もあるので自分にあったものを使うといいですよ)

IMG_7005.jpg
あとは段差をなくしていくだけです(`・Д・´)
曲面には相性ばっちりの神ヤスを使って全体をヤスリながら
段差を慣らしていきますヽ(*´∀`)ノ

IMG_7006.jpg
平面にはFFボード五万石ヤスリなどの鉄ヤスリでおこなうと

IMG_7007.jpg
角がしっかり立っていいですよヽ(´▽`)/
(画像は五万石ヤスリP6です)

IMG_7008.jpg
神ヤスは番手を上げていけば表面処理と同じようにヤスったことがわからなくなるぐらいまで
仕上げることができますよヽ(´▽`)/

あとはこれらを全体にしていくだけですヽ(´▽`)/

と思ったけど次回もう少し表面処理をしようと思います。

それでは(o・・o)/~

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模型を作っていくブログです。
様々な工具の紹介や使い方を
載せていこうと思っています。
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